monument






Architecture ファサード・モニュメント事例

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以下のコンセプトに基づいて製作しました

Public Space 
公共の場としてのお役立ちを考える
クライアントの社屋が交差点に位置していることから「時計」を採用。
ショーウィンドーの商業性に公共性を加えることで、地元に根ざしている姿勢を示す。

Public Amusument 
公共の場としての文化を考える
車が地球を走ることをシンボルとして表すモニュメントを考える。
街の一角を占めさせていただくことから、「街の目印」を提供する。

Public Message
商品性より公共性を優先したメッセージ
環境を配慮したクリーン・カラーであるブルーとグリーンを採用。
青い地球を守る、環境に配慮した車社会をメッセージとして伝える。




公共的なモニュメント施工事例

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